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 <怜子の素晴らしき幽霊生活>の第3夜を更新します。その前に、登場人物紹介です。因みに、第2夜はこちらです。*オリキャラを含む二次創作小説です。オリキャラが苦手という方は閲覧は御遠慮下さい。そういうのを気にしない方のみ、下記の本文をご覧下さい。

<登場人物紹介>

(第1夜より登場)

平田 玲子(ひらた れいこ)・・・元々は旧校舎にいた女子中等部生の幽霊。たまには、里帰りしたいお年頃らしい。後、港の祖母の妹である。

(第3夜より登場)

ユウト・・・旧校舎に出る男子初等部生の悪霊。本名は鳴海 侑隼(なるみ ゆうと)。死因は不明。
 
浅瀬 港(あさせ みなと)・・・輝の後輩の男子生徒。実は怜子の姉の孫。

袴田 三朗(はかまだ さぶろう)・・・輝と椿が通う四葉学院の用務員のお爺さん。後、玲子の事を知っているらしい。

遠山 遥(とおやま はるか)・・・名前は女の子っぽいが男の子。四葉学院高等部に通う椿の元婚約者。手の早い残念なイケメン。

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<怜子の素晴らしき幽霊生活~第3夜~>

椿(あの幽霊さん、あきらに馴れ馴れしいですわ!この世から居なくなれば、良いんですのよ!正直、私には、すっごく迷惑ですわね!)

 椿は学校の帰り、輝の家にやって来て、昨夜の事を気にしていた。

輝「あの、椿さん、僕の顔に何か、付いてますか?」

 椿は輝の事をじ~っと見ていた。

椿「あら、別に、顔には何も付いてませんわ!貴方は確かに、あの幽霊に憑りつかれてますわね!」

輝「いや、憑りつかれてませんよ!好かれたの間違いですよね!えっ?椿さんはもしかして、あんなのに、嫉妬してるんですか?」

 椿は顔を紅くして、輝にこう答えた。

椿「え、/////ええ、勿論です。さぁ、今直ぐ、お祓(はら)いせねばなりませんわ!この私がやって差し上げますわ!今なら、まだ、間に合いますわ!」

輝「なっ、/////何を仰ってるんですか!?そ、/////そんなの自分で何とかします!」

(この人は本当に、馬鹿ですか!)

 輝は椿から後ずさる。

 椿は輝の後ろに回り込んだ。

輝「い、いってぇ~!?お、重いぃ~!降りろよ!椿さんの馬鹿ぁ~!」

 輝はうつ伏せに、椿に畳に押さえつけられた。しかも、椿が腰に乗っているので、身動きが取れない。

椿「私は降りるつもりはありません!私が降りたら、どうせ、逃げるに決まってますわ!」

輝「・・・くっ!あ、あの、こ、これじゃあ、お互い身動きが出来ないじゃありませんか?」

椿「あら、そうでしたわね!おほほほ!」

輝「ふざけないで下さい!早く、退いて下さい!」

椿「はい、解りました!それでは、逃げないと認めた事になりますわよ?」

輝「だ、/////だったら、どうなんですか!」

椿「てるは本当に、馬鹿な人ですわ!私は悪かったのは認めますわ!ごめんなさい!」

 椿は輝に謝るが、輝は怒った顔で俯いていた。輝は椿の事を許すつもりは無い様だ。

輝「ばっ、/////馬鹿はお前だろうが!僕を殺す気か!」

椿「すみません!私、あの幽霊を成仏させる方法が思い付いたんです!」

輝「あの、何ですか?その方法って、一体?」

(どうせ、出任せだろうなぁ?)

椿「彼女にだって、好きな人位は居たはずですわ!その人を見つければ、きっと、彼女は成仏してくれると思いますわ!」

輝「そんな簡単に見つかるとお思いですか?適当な事を仰らないで下さい!何日かかると思ってるんですか?そんな事している間にまた、新たな被害者が出たら、どう責任を取るおつもりなんですか?」

椿「まぁ、そうなったら、学校を転校しますわ!貴方とともに!」

輝「コラッ!勝手に、道連れにするな!しかも、貴女が責任を取れるわけが無いでしょう!」

 輝は椿に呆れた顔で言った。

椿「だったら、どうすれば良いのですか?方法が有るんですか?」

輝「無いからこうして、困ってるんでしょうが!」

?「それは僕に任せて頂けませんか?」

輝・椿「はぁ!?どうして?」

 輝と椿の前に、同じ学校の後輩の少年が現れた。

輝「あ、浅瀬!?どうして、僕の家を知っているんだ?」

港「ああ、この人が教えてくれました!」

輝「うわぁっ!?り、李君!?」

 小狼は港の隣に立っていたのだ。

小狼「喧嘩してる場合じゃないだろう!あの人、もっと厄介な事考えてるらしいじゃないか!」

(そんなに驚く事じゃないだろ!)

 あの人は幽霊の平田怜子の事である。

椿「あの、李君、それは一体、何でしょうか?」

 椿は小狼に聞く。

小狼「俺は昨日、コイツが怜子さんと話してるを偶然、聞いたんだ!その怜子さんが旧校舎の小学生の悪霊と仲良くなりたいっていうのをな。」

 小狼は輝を見て、皆に説明した。

港「きゅ、旧校舎の小学生の悪霊!?それって、確か、不慮の事故か、何かで亡くなったユウトっていう男の子の幽霊の事ですよ!確か、その旧校舎は老朽化が原因で取り壊しが決まったんですけど、その幽霊のせいで、取り壊しが延期になったって話ですよ!」

小狼「ふ~ん、そうなのか!お前らは邪魔だから、来なくて良い!この件は俺が1人で片付けるから!」

椿「えっ!?ちょっ、ちょっと、待って下さい!」

輝「!?」

 小狼はそう言うと、輝の家を出ようとした。

港「僕も、行きます!」

小狼「お前は付いて来るな!死にたいのか?」

港「僕は怜子さんの事が心配で!後、祖母に聞いたら、怜子さんは僕の祖母の妹だそうじゃないですか!」

 港は怜子の事が心配でしょうがない。

小狼「俺はそんな事、どうだって良いんだよ!とにかく、お前は帰った方が良い!」

港「は~い、判りましたよ!」

 港は小狼に言われ、渋々帰って行ったのだ。

椿「やれやれ!やっと、邪魔者は居なくなりましたわね!例の醜悪の根源である怜子さんを狩りに行くチャンス到来ですわね!という事で、私はこれで失礼しますわね!てる、お茶御馳走様でした!また、明日!」

 椿は嬉しそうに輝の家を出て行った。

輝(あ~あ、明日、第2土曜日は折角の休みだったいうのに、あの人は明日も来る気だ!頼むから、おれに休ませてくれよぉ~!」

 輝はすっかり、椿の事で困り果てていた。

小狼(ああ、俺も、雨寺の気持ちが判る様な気がする!)

「まぁ、落ち着けよ?雨寺!取り敢えず、あの人の事を考えるのはお茶の後でにしようか?俺がお茶を入れるから!」

 輝は小狼に対して頷く。

小狼「あの人、大道寺みたいな所があるからな、正直、付いていけないなぁ。」

 小狼はぼやきながら、寛(くつろ)いでいる。

輝「あれぇ?行くんじゃなかったのか?」

小狼「あの人のせいで、もう、行く気が無くなった!」

 小狼はテーブルのお煎餅を食べながら、言った。

輝「っていうか、勝手に食べるな!それは後で、食べようと残して、あった奴なのに!みかんがいっぱいあるから、そっちの方から食べて欲しかったんだ!」

小狼「ああ、それは済まなかったな!しかし、俺はみかんを食べたい気分じゃないんでな!ごめん!だったら、最初に、そう言ってくれれば、良かったのに!」

 小狼は申し訳なさそうに言った。

小狼「やっぱり、椿さんが心配だから行くぞ!雨寺!」

輝「は、はい!」

(この人は人の気も知らないで、勝手な事を!僕は1枚も食べてないぞ!しかも、さっきと言ってる事が違うぞ!来るなって、言ってたくせに!)

 輝は小狼に呆れていた。

小狼「あっ、それより、このお煎餅と煎茶はどこで、売ってるんだ?」

輝「えっ?・・・僕がそんな事知るわけないだろ!お母様が大体、そういうのは買ってるからな!」

 輝は困った顔で言った。

輝「着替えて来る!ちょっと、待っててくれ!」

小狼「そ、そうか!判った!」

(うわぁ!何か、凄く気合い入ってるな!雨寺!)

 輝は小狼の居る部屋を出て行った。数分後、輝は青い袴姿で戻って来た。

輝「お待たせ!行こうか?」

小狼「ああ!」

(これは神社で、良く見る衣装だな!ん!?でも、これ!柊沢がずっと前に着ていたのを見た事が有るぞ!これはただの偶然だろうか?)

 小狼と輝は四葉学院へ向かった。一方、学校に向かった椿は思い掛けない人物に出会っていたのだ。

男「よぉ!椿、こんばんは!こんな黄昏時に学校で何をしているんだい?」

椿「あらぁ、こんばんは、遠山さん!私は後輩から依頼を受けてここに来たんですのよ!貴方こそ、一体、ここで何をなさっていますの?」

(ああ、この方とはお会いしたくありませんでしたわね!でも、どうやって、中等部に入られたのでしょうか?しかし、相変わらず、鬱陶しい方です事!早く、消えて下さらないかしら!)

 椿の前に、元婚約者の高等部生の遠山 遥が立っていたのだ。

遥「椿、そんな怖~い顔するなよ!しかも、俺の事名前で『はるか』って呼んでくれないしさ、どうしたの?何か、嫌な事が遭った?」

椿「もう、貴方は私の婚約者ではありませんわよ!貴方は桂木から話を聞いてらっしゃいませんでしたの?」

 遥は椿の言った事に首を傾げる。

遥「そんな事は聞いてないよ!今の嘘だよな?嘘だって言ってくれよ?椿!」

椿「あら、冗談では無くてよ!もう、私の事はお気になさらなくて結構です!仕事の邪魔ですわ!お帰りはこちらですわよ!」

 椿は遥の事が疎ましくて、しょうがなかったのだが、遥本人も負けてはいない。

遥「でも、そうはいかないな!俺のプライドが許さない!女の子を1人にはしておけないよ!聞いた噂によると、この学校は夜になると、幽霊が出るそうじゃないか!危ないだろう!お前は自分が女の子だって、自覚が無いのか?」

 遥は椿に問う。

椿「私はこう見えても、除霊家ですわよ!それは女も男も関係ありませんわ!」

遥「ああ、それは凄い!凄い!でも、聞いた話によると、お前はあのガキの邪魔ばかりしてるそうじゃないか!こんな危険な事、止めて帰ろう?家まで送るからさ!」

椿「邪魔をしているですって!?この私が聞き捨てなりませんわね!何て事を仰いますの?彼はあ~見えても、私に比べると、まだまだ、なんですのよ!甘ちゃんですわ!私はプロですからね!信用出来ぬのなら、お見せ致しましょうか?私がどれくらいの力量かを!」

 椿は遥に対して、自信満々に言う。

遥「そう言うんなら、見せて貰おうじゃないか!期待しているよ!椿!」

椿「そんなのお易いご用ですわよ!見てなさい?遠山さん!」

 椿は胸を張る。

遥「おい、どこへ行くんだ?ここじゃないのか?」

椿「今回の場所はここではございませんわ!旧校舎です!」

遥「きゅ、旧校舎!?あそこは確か、立ち入り禁止だったはず!そんな所に入って良いわけが無いだろ!それに、あちこち壊れてて、倒壊寸前だし、危ないぞ!」

椿「あ~もう、いちいち、煩いですわね!あら、もしかして、遠山さんは怖いんですの?そんなので、大丈夫なんですか?」

遥「そ、そんな事、有るわけ、無いだろ!俺を信用してないのかな?」

椿「はなっからしてませんよ!後で、逃げるに決まってますわ!」

(まぁ、震えてらっしゃいますわ!嘘の吐けない方ですわね!)

遥「に、逃げねぇよ!そんな事したら、男として、情けないじゃないか!」

椿「はい、解りましたわ!だったら、信じてあげますわ!では、参りましょう?」

 椿と遥は旧校舎へ向かったのだ。一方、その頃、怜子は旧校舎で、あの噂の悪霊の少年と会っていた。

ユウト「お姉ちゃん!本当、しつこいよ!もう、いい加減してくれよ!僕の事はほっといてよ!いい加減にしないと、痛い目に遭わすからね?」

怜子「ユウト君、私は幽霊だから、大丈夫!でも、こんな所で、1人で寂しくないの?」

ユウト「独りで居る方が気楽で良いよ!早く、出っててよ?」

怜子「私は出て行くつもりはありません!だって、ここは元はといえば、私の居場所だからね!」

 怜子はキッパリと言った。

ユウト「勝手な事を言って、許さない!でも、今は僕の場所!出て行け!」

怜子「絶対に、嫌よ!きゃああああぁ!?な、何よ?これ!嫌ああああぁ!?」

 怜子は突然、突風が起こり、飛ばされてしまった。

ユウト「バイバイ、お姉ちゃん!もう、2度と戻って来るな!」

 ユウトはその場から消えて行ったのだ。

 その頃、小狼と輝はというと、輝の通う四葉学院に辿り着いたのだが、そこに招かれざる客である知世の姿があった。

小狼「だ、大道寺!?お前、こんな所で何をしてるんだ?」

知世「あら?李君と雨寺君ではありませんの!私は昨日の仕返しを怜子さんにしに来ましたのよ!李君、雨寺君のやる事であって、貴方のやるべき事では無いですわよ!お帰りなられたら、宜しいのでは?」

小狼「お前にとっては、これは遊びの様な物かもしれないが、俺はな、依頼されて、ここに来たんだ!邪魔をするなら、帰ってくれないか?」

知世「分からず屋の李君には関係の無い事ですわ!ここへ、来られないさくらちゃんの為にここであった出来事を絶対にビデオカメラに収めねばなりませんので、これで失礼しますわ!」

(あ~あ、わたくしが雨寺君の為にお作りしたこのコスチュームが無駄になりましたわね。まぁ、良いですわ。)

 知世は2人を校門に置いて、学校へ入って行った。

小狼「ったく、アイツは勝手な事、しやがってぇ~!俺は何が遭っても知らないからな!」

 小狼は知世に対して、怒っていた。

輝(大道寺さんが持ってた紙袋は何なんだ?まさか!?)

小狼「雨寺、どうしたんだ?」

輝「いや、何でも無い!」

(あれの事を言うの止めとこ!)

小狼「そ、そうか!」

(俺は気になるけど。)

 小狼は気になったが聞くの止めた。




 小狼達は旧校舎の前にやって来ると、小狼の背後に真っ白な手が襲い掛かってくる。

 小狼はそれに気づき、振り向いた時には誰も居ない。

輝「どうかしたのか?」

小狼「今、俺の後ろに誰か居たぞ!」

輝「えっ?僕と李君、以外に誰か居たのか。それは怜子さんなのか?」

小狼「判らない。俺が気付いた時には、もう居なかったよ。」

輝「そうか。多分、まだ、近くに居るはずだ!」

小狼「そうか!だったら、話が早い!今直ぐ、そいつが遠くに逃げる前に追うぞ、雨寺!」

輝「ああ、分かった!だ、だからって、手を引っ張る事ない、だろ!」

小狼「お前が逸れたら、俺が困る!」

輝「子供扱いするなっ!今直ぐ、その手を離せ!」

 輝は小狼に対して、必死に訴えるが、小狼は輝の話に聞き耳を立て様としない。

 2人はその幽霊の居る気配がする方に行くと、誰かのすすり泣く声が聞こえた。

「痛いよ。痛いよ。」

 いや、正確には泣いているというより呻いているといったところだ。

「うわぁ、痛いよ、椿。俺を置いてくなんて、酷いじゃないかっ!」

 よく耳を澄まして聞いてみると、聞き覚えがある声だった。

遥「椿ぃ~!カムバック~!」

 その声の主は遠山遥だった。

輝(あ~、めんどくさい奴だな!)

「李君、こんな奴、放って置いて行くぞ。関わるだけ無駄だからな。」

小狼「そうだな!」

 2人はこの場を去ろうとする。

遥「お前らぁ~、俺が怪我してるのに、見捨てるのか。この卑怯者ぉ~!」

小狼「って言う程の怪我じゃないのに、喚くな!アンタは恥ずかしいと思わないのか?」

遥「うるっせいやい!黙れ!黙れ!」

輝「お前こそ、黙れ!」

遥「煩い、チビ!お前は引っ込んでろ!」

輝「チビ言うな!どうせ、しつこく言い寄って、こうなったんだろうってとこだろうよ!自業自得だな!」

小狼「そうだろうと俺も思ったよ。」

 小狼は輝に同意する。

小狼「雨寺、先を急ぐぞ!」

 輝は小狼に頷く。

遥「俺も行く!」

小狼「勝手にしろ!」

 3人は椿の行方を追う事にした。


第4夜に続く
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性別:
女性
趣味:
読書,J-POPのCDを聴く事!
自己紹介:
プロフィールは旧ホームページから引用*一部変更あり

HN:碧 茶々(みどり ちゃちゃ)(別館2件は心美名義で。)
出身地:大阪府東大阪市(完全な関西人じゃないです。)

年齢:20代

血液型:A型

星座:山羊座

干支:寅年

身長:149cm(身長低いな。)

誕生石:ガーネット(柘榴石)

誕生守護石:オニキス(黒メノウ)

好きなパワーストーン:ローズクォーツ(紅水晶・紅石英)

好きな食べ物:チョコレート,チョコレート菓子,洋菓子,和菓子,甘い料理,辛い料理,酸っぱい料理,こんにゃく,鮭,豚肉,鶏肉,寿司,中華料理など

好きな飲み物:コーヒー(昔より、平気になった。),抹茶,紅茶,ハーブティー,はぶ茶,緑茶

苦手な食べ物:牛肉

好きな男性のタイプ(出会いは求めてません。):駄目な事は駄目って、言ってくれる人。例として、コーヒーで苦そうな味な物をあたしが選んだ場合、「俺がそれを頼むから、お前が選ぶなよ。」って言ってくれる方が良いです。ジャニーズアイドルで理想に近いのは、TOKIOの末っ子の松兄と智也です。後、嵐の相葉ちゃんかなぁ!?

好きなジャンル:ファンタジー,ラブコメ,ミステリー,サスペンス,オカルトなど

好きな漫画:少女漫画(カードキャプターさくら,学園アリス,好きです鈴木くん!!,セーラームーンシリーズなど),少年漫画(エデンの檻,金田一少年の事件簿,國崎出雲の事情,女王蜂,名探偵コナン,境界のRINNE,クロスゲーム,ひぐらしのなく頃に,ロザリオとバンパイア,BLOODシリーズ[BLOOD+・BLOOD-Cなど],ポケットモンスターシリーズなど)

好きな小説:放課後シリーズ(探偵の女の子が三原千春みたいな子です。),少年探偵セディシリーズ(主人公が江戸川コナンみたいな女の子です。)など

好きなドラマ:恋して悪魔,花より男子,金田一少年の事件簿など

好きな女優・男優:中山優馬(アイドルで、パーソナリティーもやっている。今の優馬君も、幼い頃の優馬君も、大好きです。),小池徹平(ミュージシャンでもある。),仲間由紀恵,松嶋奈々子,知念侑李(優馬君と同じジャニーズのユニット3人組のNYCの子です。侑李君は天使だとあたしは思います。因みに、優馬君は小悪魔だと思います。で、山ちゃん(山田君)は両方だと思います。),あっちゃん(前田敦子),ゆうこちゃん(大島優子)など

好きなアイドルグループ:嵐(基本、全員好きです。),TOKIO(TOKIOでお気に入りは松岡さんと城島さんと長瀬君),KinKi Kids,V6,中山優馬w/B.I.Shadow,NYC(NYCでお気に入りは優馬君と侑李君),AKB48(最近、お気に入りはAKB48のメンバーで、演歌歌手でもある岩佐美咲ちゃん)など

好きな声優:くまいもとこ,松本梨香,坂本真綾,高山みなみ,林原めぐみ,折笠愛,佐藤ゆうこなど

好きな歌手:坂井泉水(ZARD),倉木麻衣,GARNET CROW,ゆず,竹内まりやなど

好きなゲーム:ポポロクロイス物語(主人公が江戸川コナンみたいに乗り物の運転が得意な木之本さくらみたいな天然王子様),マザー2,ポケットモンスター,ゼルダの伝説など

マイブーム:少年舞妓・千代菊がゆく!(最終回が気になります。)
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