忍者ブログ
CCSなどの二次創作(よろず)と一次創作ブログです。後、リンクは一次創作サイト様又は同人サイト様のみ、リンクフリーです。
 324 |  323 |  322 |  321 |  320 |  319 |  318 |  317 |  316 |  315 |  314 |
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


 キリ番77フリー<知世のお見合い[知世と真(オリキャラ)]> を更新します。本編の前に、登場人物紹介です。後、ちょっとした設定はこちらです。*この小説はお持ち帰りOKです。
  
<知世のお見合い[知世と真(オリキャラ)]の登場人物紹介>

大道寺 知世・・・友枝の大学に通う大学一年生。

本城 真・・・東京の音楽大学に通う大学一年生。知世の幼馴染で、彼氏。知世と遠距離恋愛中。
 
天王寺(旧姓:今村) 菜桜・・・知世の婚約者。
 
木之本 桜・・・知世の小学生時代からの友人。今までと同じく、知世と学校は一緒。

李 小狼・・・知世の小学生時代からの友人。今までと同じく、知世と学校は一緒。桜の父の元で、勉強している。

本城 茉莉(まつり)・・・真の双子の姉で、知世の幼馴染。

深山 杏里(みやま あんり)・・・菜桜の後輩の女の子。



*オリキャラを含む二次創作小説です。オリキャラ(うちのサイトの子)が苦手という方は閲覧は御遠慮下さい。本文は下記をご覧下さい。

拍手[0回]


<知世のお見合い第1話~知世、行方不明!?~>

 知世が突然、居なくなる一週間前、知世はいつもの様に、学校に登校していた。勿論、桜と小狼も、一緒です。しかし、まさか、知世が何も言わずに、一週間後、突然、居なくなってしまうとは2人は思わなかったのです。

 実は、この日、3人で久しぶりに出かける約束をしていたのだが、知世から一切、連絡が取れず仕舞いだった。彼女は普通なら、何か有れば、連絡を入れるはずである。

 それが可笑しいと思った桜と小狼は取り敢えず、知世の友人達に電話をする事にしたのだ。誰もが同じ事を言うのである。知世は来ていないと。最後の相手にも、電話を入れたのだが、その相手とは、本城 真だったのだが、出たのは本人ではなく、彼の双子の姉の茉莉だった。

桜「も、もしもし、さくらです。こちらは本城君のお宅でしょうか?」

茉莉「はい、そうです。今、真は留守だけど、さくらちゃん、突然、どうしたの?泣いてたら、解んないでしょ!」

桜「と、知・・・世・・・ちゃんが、・・・」

茉莉「知世ちゃんがどうしたのよ!」

小狼「大道寺が居なくなったんだよ!」

茉莉「えっ!?李君?はぁ!?李君、突然、何を言い出すのよ?そんなの、・・・嘘でしょ!?ねぇ、聞いてる?」

(っていうか、いつのまに、李君に変わったの?)

 突然、電話の相手が変わったので、驚きながら、会話をする茉莉。

茉莉「あの、どういう事か、説明してくれるかしら?」

 小狼は少しの沈黙の後、話し始めた。

小狼「・・・も、本城!今日は大道寺は家に来てないのか?」

茉莉「家には来てないけど、それがどうしたの?」

小狼「そ、そうか!来てないのか!弟の本城に伝えるなよ!」

茉莉「ねぇ、どうしてよ?」

小狼「アイツに伝えるなって、言ってるだろ!今、アイツは一番大事な時期なんだそうだ。そんな時に、・・・」

茉莉「もう、話になんない!アンタ、どうかしてるわよ!今がその、一大事でしょうが、伝えなきゃいけないでしょ!私は真に連絡するからね!一旦、切るわよ?」

小狼「ああ、ちょっと、待てよ?お~い!」

 茉莉は一方的に言うと、電話を切ってしまった。

小狼(ホントに、自分勝手な奴だな!)

 小狼は茉莉に対して、怒っている。

桜「あ、あの、小狼君?茉莉ちゃん、何て言ってたの?」

 桜は先程より、落ち着いた口調で、小狼に言った。

小狼「また後で、電話するって言ってたよ。本城に電話した後でな!」

桜「駄目だよ!もう、何で、止めなかったの?」

小狼「アイツの事だから、聞かないと思ってな!」

 小狼は続ける。

小狼「まさか、本城の姉が出るとは思わなかったんだよ!多分、また電話が掛かって来るまで、結構、時間が掛るだろうし、近くの喫茶店で時間を潰そう?」

 桜は小狼の話に同意すると、近くの喫茶店でお茶をして、待つ事にしたのだ。

 それから暫くして、茉莉から電話で、連絡が来たのだ。

小狼「どうしたんだ、本城?」

茉莉「真がね、・・・知世ちゃんの事、見掛けたって言ってた。」

桜「そうなの!茉莉ちゃん、どうして、知世ちゃんが今、東京に居るの?」

小狼「俺も知りたい!」

茉莉「知世ちゃんの家の車が料亭に入って行くのを見たんだって!多分、知世ちゃん、お見合いさせられるかもしれない!」

小狼「なっ、何だって!?だ、大道寺がお見合いだと!?そんな馬鹿な事有るもんか!俺はそんな事、アイツから一言も聞いてないぞ!冗談だろ?」

桜「う、嘘でしょ!?私も知世ちゃんからそんな事聞いてないよ!ねぇ、嘘だって言ってよ?茉莉ちゃん!」

茉莉「それを真本人が確かめに行くって、聞かないの!私もどうしたら、良いのか判んないのよ!」

 茉莉は近くで、携帯電話で喋っていたのだ。

茉莉「あ~あ、もう、訳判んないよ!私!」

 茉莉は携帯電話を切り、桜と小狼の居るテーブルのある席まで来て、項垂れていた。

 時間は少し遡り、真が料亭にやって来る前の事である。
 

 母親に料亭へ連れて来られた知世は何故か、赤くて派手な振袖を着せられ、彼女はどうして、こうなったのか状況を受け止められないでいるのだ。

知世(あ~あ、どうして?こんな事になってしまったのでしょう?もし、こんな事が無かったら、私は今頃、さくらちゃんと李君と一緒に、旅行を楽しんでいたはずですわね!もう、訳が判りませんわ!ああ、何方か、私を助けに来て下さらないでしょうか?まるで、物語の魔物に囚われたお姫様の様な気分ですわ!)

 暫くして、そこへ、知世の結婚相手らしい男の子を彼の家族が連れて来たのだ。それを見た知世は自分がこの後どうなるのか、気付いてしまう。

知世(私はこの方と結婚させられてしまうんですのね!真君、ごめんなさい!これは私が悪いわけじゃないんですのよ!悪いのは私の母と母の取引先の家族なんです!私は真君、謝っても許し貰えないはずですわ!勿論、さくらちゃん、李君、千春ちゃん、奈緒子ちゃん、利佳ちゃん、苺鈴ちゃん、山崎君、柊沢君、観月先生、寺田先生、結婚の報告が出来なくて本当にすみません!もう、どうにもならないんでしょうか?)

園美「知世、どうしたの?ちゃんと、天王寺さんの御両親に御挨拶なさい!相手に失礼じゃないの?知世、聞こえてるの?」

知世「あっ、はい、御免なさい、お母様!私は天王寺さんと婚約させて頂く事になりました。大道寺 知世です。これからも、宜しくお願いします。」

(ああ、こんなのは本当に嫌ですわ!もう、今直ぐに帰りたいですわ!)

 知世は悲しくて、しょうがない。

?「そんな畏(かしこ)まらなくても結構です。どうか、肩の力を抜いて下さい。」

知世(あらぁ?この方は何処かで、お会いした様な気がしますわね!ん!?あれ?この人は今村菜桜君ではありませんの?もう、あの椿さんの事を諦められたんでしょうか?)

「あらぁ!?今村君、貴方は何故、ここにいらっしゃいますの?」

菜桜「はぁ、自分でも良く判らないんだよ!これはどういう事か説明してくれませんか?母さん!父さん!それから、お、お姉ちゃん!」

すみれ「貴方はもう、そろそろいい歳でしょ!だから、お父様が貴方の特別にこの席を用意して下さったのよ!もう、いい加減に、つばきちゃんの事は諦めなさい!貴方からも行ってやって下さいな?」

菜桜の父「うん、母さんの言う通りだ!お前はいつまでも、過去の事を引きずって恥ずかしくないのか?凄く、父さんは悲しいぞ!それに知世さんに対して、大変失礼だとお前は思わないのか?」

霧花「ホンマ、そうやわ!アンタ、いい加減諦める事を覚えへんか?姉ちゃんはなぁ、ホンマ、アンタを恥ずかしいやないの!どないするつもりなん?うちの亡くなったお母ちゃんにどう伝えたら、ええの?聞いてんのか、菜桜?」

 菜桜は家族から責められ、決心する事にした。

菜桜「判りました。お、いや、僕はこの人を一生、幸せにする事を誓います。だから、今までの事は水に流して下さいませんでしょうか?」

 菜桜の家族は菜桜に対して、頷く。

菜桜(俺はまだ、自分の家族に違和感が感じる!お姉ちゃんと父さんと家族になったのはまだまだ、日が浅いしな!ああ、特に、ムカつくのが、腹違いの姉の霧花!亡くなった母親の事をネタに使うなんて、汚過ぎる!こんなの俺の姉じゃない!父さんもだ!父さんは母さんが言ってる事と同じ事言うなよ!この2人はただの馬鹿か!聞いて呆れるよ!どうして、母さんはこんな人を好きになったんだろう?俺には全く、理解出来ないよ!)

 菜桜は姉と父親に対して、呆れていた。

知世「あら?どうかなさいましたの?菜桜さん!お顔が真っ青ですわよ!」

 知世は菜桜の事を心配で仕方ない。

菜桜「だ、大丈夫です!心配してくれて、有り難う!何か、重苦しい空気にしてごめんね!あっ、そうだ!良い事を思い付いた!」

知世「あら、それは、何でしょうか?」

 知世は菜桜に聞く。

菜桜「日没までに、知世さんの好きな人が現れなければ、俺と婚約する事!」

知世「はい、解りましたわ。」

(まぁ、何処かで聞いた事の有るネタですわねぇ!どこでしたっけ?そうですわ。これは確か、ドラマで観ましたわね!期待していたのと何か違いますわね!)

 知世は顔には出さないものの、心中ではガッカリしていた。

園美「まぁ、後はあの若い2人に任せましょう!」

 菜桜の家族は園美の意見に賛成し、一度、外へ出る事にしたのだ。

菜桜(あれぇ?何で、俺達だけしか、居ないんだよ?皆は何所へ行ったんだ?)

 菜桜は辺りを見渡して、異変に気付いた。

知世「あら?どうかしましたの?」

菜桜「それが、知世さんのお母さんと俺の家族が居ないんだよ!」

知世「そうですか!でも、それはさて置き、貴方は先程から携帯電話を気にして、どうかしましたの?」

菜桜「い、いや、こ、これは何でも無い!」

 菜桜は焦って、携帯電話を隠した。

知世「あらぁ?私はそうは見えませんわね!どう考えて、可笑しいですわ!さぁ、携帯電話をこちらへ、渡して下さいな?」

しかし、知世には菜桜の行動がお見通しであった。
 
菜桜「ホント、何でも無いんだって!」

知世「あら、それは本当ですの?どうも、私は信じられませんわね?一体、何を隠してらっしゃいますの?既に、ネタは挙がってますのよ!菜桜さん、さぁ、薄情なさいな?」

 知世はドンッと、テーブルを叩いて、菜桜を疑いに掛る。

菜桜「ああ、解ったよ!言えば、良いんだろ!さっきから、俺の学校の後輩の女の子の事が気になってたんだよ!それが悪いかよ?」

(っていうか、この人、刑事ドラマの観過ぎだろ!)

 菜桜は知世に白状すると、心の中で、知世に突っ込んだのだ。

知世「椿さんの事をもう、引きずって無かったのは良かったですわ。その方は貴方の何なんですの?」

 菜桜は困った顔してこう言った。

菜桜「だから、ただの後輩だって言ってるだろ!それはお前の思い過ごしだ!今はそんな事はどうだって良いだろ!お前が今、おかれてる状況が判ってるのかよ?」

 菜桜はムキになりながら、知世が言った事から話を逸らそうとするが、・・・。

知世「私は勿論、その事は理解してますわよ!しかし、それは私からの話から逸らす為の口実ではありませんの!どうなんですの?」

菜桜「確かに、コイツの事が気になってるのは嘘じゃないよ!でも、コイツとはそういうのじゃなくて、・・・」

 菜桜は話の途中で、黙り込んでしまった。

知世「あらあら、どうなさったんですか?反論する気力はもう、無い様ですわね!情けないですわ!貴方は私はどうなんだと仰りたいのでしょう!私は今も、彼の事は心配なんですのよ!勿論、故郷に置いて来た皆の事も!」

 知世は自信満々に言った。

菜桜「ああ、そう!でも、夕方まで帰さないから!しかし、もう直ぐ、日没だよ!彼は間に合うのかな?」

知世「絶対、間に合いますわ!私は彼の事を信じています!」

菜桜「ふん!勝手に信じれば、良いよ!俺は絶対、来ないと思うけどな!」

知世「そんな事、まだ、判りませんわよ!」

菜桜「だったら、勝手にしろよ!」

 菜桜はそう言うと、そっぽを向いた。

知世(真君なら、私の事を助けに来て下さいますわ!だから、絶対大丈夫ですわ!私は信じていますもの。)

 知世は真を待つ事しか、今は出来なかったのだ。
 
最終話へ
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
♥ Admin ♥ Write ♥ Res ♥
当サイトの新しいバナー
下記のバナーはこのサイトの新しいバナーです。お使いになられる場合はダウンロードして御使用下さい。
*このサイトの他のバナーはカテゴリーの初めに置いて有ります。勿論、こちらのバナーもダウンロードして御使用下さい。
カウンター
次のキリ番は7531/7777/8080(MEIKOKAITO×2)/8642/11111です。
キリ番の御報告は出来れば、御報告して下さると嬉しいです。キリ番リクエストについては<初めに>をご覧下さい。By碧 茶々
催し
私の企画または、アンケートを公開しています。
アンケートは終了しました。次回をお楽しみに。
カレンダー
サイト開設日:2010/1/5 ブログ移転日:2011/12/02
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
HN:
碧 茶々
性別:
女性
趣味:
読書,J-POPのCDを聴く事!
自己紹介:
プロフィールは旧ホームページから引用*一部変更あり

HN:碧 茶々(みどり ちゃちゃ)(別館2件は心美名義で。)
出身地:大阪府東大阪市(完全な関西人じゃないです。)

年齢:20代

血液型:A型

星座:山羊座

干支:寅年

身長:149cm(身長低いな。)

誕生石:ガーネット(柘榴石)

誕生守護石:オニキス(黒メノウ)

好きなパワーストーン:ローズクォーツ(紅水晶・紅石英)

好きな食べ物:チョコレート,チョコレート菓子,洋菓子,和菓子,甘い料理,辛い料理,酸っぱい料理,こんにゃく,鮭,豚肉,鶏肉,寿司,中華料理など

好きな飲み物:コーヒー(昔より、平気になった。),抹茶,紅茶,ハーブティー,はぶ茶,緑茶

苦手な食べ物:牛肉

好きな男性のタイプ(出会いは求めてません。):駄目な事は駄目って、言ってくれる人。例として、コーヒーで苦そうな味な物をあたしが選んだ場合、「俺がそれを頼むから、お前が選ぶなよ。」って言ってくれる方が良いです。ジャニーズアイドルで理想に近いのは、TOKIOの末っ子の松兄と智也です。後、嵐の相葉ちゃんかなぁ!?

好きなジャンル:ファンタジー,ラブコメ,ミステリー,サスペンス,オカルトなど

好きな漫画:少女漫画(カードキャプターさくら,学園アリス,好きです鈴木くん!!,セーラームーンシリーズなど),少年漫画(エデンの檻,金田一少年の事件簿,國崎出雲の事情,女王蜂,名探偵コナン,境界のRINNE,クロスゲーム,ひぐらしのなく頃に,ロザリオとバンパイア,BLOODシリーズ[BLOOD+・BLOOD-Cなど],ポケットモンスターシリーズなど)

好きな小説:放課後シリーズ(探偵の女の子が三原千春みたいな子です。),少年探偵セディシリーズ(主人公が江戸川コナンみたいな女の子です。)など

好きなドラマ:恋して悪魔,花より男子,金田一少年の事件簿など

好きな女優・男優:中山優馬(アイドルで、パーソナリティーもやっている。今の優馬君も、幼い頃の優馬君も、大好きです。),小池徹平(ミュージシャンでもある。),仲間由紀恵,松嶋奈々子,知念侑李(優馬君と同じジャニーズのユニット3人組のNYCの子です。侑李君は天使だとあたしは思います。因みに、優馬君は小悪魔だと思います。で、山ちゃん(山田君)は両方だと思います。),あっちゃん(前田敦子),ゆうこちゃん(大島優子)など

好きなアイドルグループ:嵐(基本、全員好きです。),TOKIO(TOKIOでお気に入りは松岡さんと城島さんと長瀬君),KinKi Kids,V6,中山優馬w/B.I.Shadow,NYC(NYCでお気に入りは優馬君と侑李君),AKB48(最近、お気に入りはAKB48のメンバーで、演歌歌手でもある岩佐美咲ちゃん)など

好きな声優:くまいもとこ,松本梨香,坂本真綾,高山みなみ,林原めぐみ,折笠愛,佐藤ゆうこなど

好きな歌手:坂井泉水(ZARD),倉木麻衣,GARNET CROW,ゆず,竹内まりやなど

好きなゲーム:ポポロクロイス物語(主人公が江戸川コナンみたいに乗り物の運転が得意な木之本さくらみたいな天然王子様),マザー2,ポケットモンスター,ゼルダの伝説など

マイブーム:少年舞妓・千代菊がゆく!(最終回が気になります。)
カテゴリー
初めて、このサイトに訪問された方々は一番上のカテゴリーの初めにを必ず、御覧下さい。
注:捧げ物(イラストと小説)というカテゴリーに置いてある物でフリーと明記されている物以外はお持ち帰り厳禁です。後、書庫の記事のフリーという項目の物はお持ち帰り可です。*フリーの物で日付が掲載されている物についてはその終了日までなので、それ以降は持ち帰らないで下さい。
キリ番小説memo
キリ番小説を消化した物はリンクを貼っています。後、ジャンルはごちゃ混ぜです。
*名前の表記の無い物は誰でもお持ち帰り可能です。後、前編とか表記のある物は後編とセットでお持ち帰りしてくれると有り難いです。
最新コメント
[04/05 巳瑚]
[03/27 巳瑚]
[03/20 みこ]
[01/05 巳瑚]
[11/13 こかげ]
ブックマーク
私、碧 茶々(みどり ちゃちゃ)姉妹サイトのリンクまたは私の好きなサイト様のリンク(ジャンルの区別なし)を貼っています。*私の好きなサイト様のリンクについては増えたり、減ったりします。
*このサイトのリンクは初めにをご覧下さい。
最新トラックバック
Copyright ©  ChocoMint~夜桜に酔う~  All Rights Reserved.
* Photo by Kun   * Material / Template by tsukika    * 忍者ブログ [PR]