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CCSなどの二次創作(よろず)と一次創作ブログです。後、リンクは一次創作サイト様又は同人サイト様のみ、リンクフリーです。
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ハロウィンも近い事もあり、<怜子の素晴らしき幽霊生活>を更新します。*オリキャラを含む二次創作小説です。オリキャラが苦手という方は閲覧は御遠慮下さい。その他の方本文は下記をご覧下さい。

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<怜子の素晴らしき幽霊生活~第1夜 初めまして、怜子です!~>

山崎「ねぇ、李君?」

 山崎が突然、休み時間に話しかけて来た。

小狼「何だ?山崎!」

山崎「柳沢さん、何所からあんなネタを仕入れて来るんだろうね?」

小狼「誰かに聞いたんじゃないのか!」

山崎「あのさっきの幽霊の話って、まさか、うちの学校の事じゃないよね?」

小狼「うちの学校にセーラー服の女子生徒の幽霊が出る噂は聞いた事が無いぞ!確か、四葉のクローバーの校章のセーラー服だったような気がするな!これはどう考えても、うちの友枝中学校のじゃない!」

山崎「そうか!ごめん、李君!突然、変な事聞いてさ!あっ、そうだ!雨寺君に放課後、聞いてやろう!」

小狼(雨寺本人がそんな事知るわけないだろ!こいつ、馬鹿だろ!)

 小狼は山崎の言った事を呆れた顔で聞いていた。

山崎「判ってると思うけどさ、あの時、居なかった木之本さんには言っちゃ駄目だよ!聞いたら、怖がるからね!」

小狼「判った!」

(山崎は俺の事を信用していないのか!俺は大道寺とは違って、言わない自信が有るけど、もし、大道寺からさくらの耳に例の話が入っていたらどうすればいいんだ?まぁ、その時になったら考えるとするか!)

 2人は次の授業が移動教室の為、教室を後にした。

 そして放課後、俺は山崎に急かされ、待ち合わせ場所のファミリーレストランで雨寺を待っていた。

小狼「大体、どうして、お前にこんな事で付き合わないといけないんだよ?俺は必要ないだろう?時間になっても来ないし・・・」

山崎「まぁまぁ、そう怒るなよ!部活が長引いてるんだよ!きっと!」

 山崎は小狼を宥める。

輝「これは遊びじゃなんだぞ!」

椿「そんな事、言われなくても判ってますわ!(ニコッ)彼女に狙われてるのは男子生徒だけとの事ですから、この私が男子生徒に変装をして潜入するんですわ!」

輝「椿さん、ふざけないで下さいよ!何か遭ったらどうするんですか?」

椿「絶対大丈夫ですわ!この副会長の白峰椿に任せておけば、怖いもの無しですわよ!おほほほほ!」

輝(不安だ!)

 遠くから、輝と椿の話し声が聞こえる。

輝「ああ、もう嫌だ!あの人と付き合うと疲れる!」

 輝は小狼達の居るテーブルまでやって来るなり、席に着くと思ったら、そのままは顔をテーブルで臥せていた。

山崎「どうしたの?」

輝「今、話しかけないでくれ!」

 輝はテーブルの上で臥せったまま言った。

小狼「あの例の幽霊の噂は本当だったのか!」

山崎「でしょうね!本当に居るとは思わなかったよ!」

輝「だから、それがどうしたんだよ!お前らには関係ない事だろう!」

山崎「いや、実はね、うちのクラスの子がね、言い出した事なんだよ!そのこの為に本当かどうか確かめないといけなくなったんだよ!」

小狼「そうなんだよ!」

輝「あっ、そうなのか!まさか、他の学校にまで、うちの学校の噂が広がっていたとは知らなかったな!あの幽霊のには困ったもんだな!」

椿「そうなんです!だから、・・・」

 椿は輝の後ろの席に何時の間にか、座って聞いていた。

輝「ま、まだ、居らっしゃったんですか?椿さん!」

(頼むから帰ってくれよ!)

 輝は不機嫌そうに言った。

山崎「白峰さんは懲りない人だね!」

小狼「あ、ああ!」

 2人は呆れた顔で言った。

椿「今夜、学校に行くんですわよね!だったら、お夜食を作っていかなくては!」

 椿は学校に忍び込む気満々である。

椿「山崎君は行くんですよね!」

山崎「僕は行くとは一言も言ってつもりは無いけど!でも、僕も行きたいけど、多分、親に怒られるだろうしね、無理だよ!」

椿「ですわよね!李君はどうですか?勿論、行くんですわよね?」

小狼「アンタ、いい加減にしろよ!人の都合っていうものがあるだろ!うちの執事に許可を取らなかったら、流石に怒られるぞ!」

椿「勝手な事をごめんなさい!」

輝「椿さんの言いたい事は十分判った!僕が責任を取るから!」

椿「ごめんなさい!貴方が責任感じる必要はありませんわ!元はいえば私が依頼を引き受けたんですのよ!私が無責任でしたわ!この問題は私が1人で片付けますわ!」

 そう言うと、椿は去って行ってしまった。

輝「馬鹿だな、アイツ!出来もしないくせに、引き受けて!」

小狼「そうだなぁ!」

山崎「そうだね!まぁ、僕は行けそうにないけど、二人共、後は頼んだよ!」

小狼「ちょっと、待って~!山崎!」

輝「アイツ、相変わらず最低だな!」

小狼「ああ!全く、しょうがない奴だな!」

 山崎は逃げる様に帰って行った。

 窓の外はすっかり暗くなっていた。それもそのはず、今は秋だから、日が暮れるも早いのは当たり前の事だった。

 その頃、四葉学院中等部の音楽室では文化祭の練習を終えて、帰り支度をする男子生徒が居たのだ。しかし、この男子生徒は何故か、嬉しそうだった。

男子生徒「もう直ぐ、音楽室の怜子(れいこ)さんに会えるんだ!一度で良いから会ってみたかったんだ~!楽しみだなぁ!」

 この生徒はこの学校の怪談で噂の音楽室の怜子さんを待っていたのである。実はその幽霊の怜子は他にも、家庭科室の怜子さんや男子ロッカーの怜子さんと呼ばれている様だ。しかし、何故、男子用ロッカールームに出るのかは未だに解っていない。その答えは怜子本人が知っている様だが、誰も知ろうとしない。

女子生徒「浅瀬君、何やってるの?早く帰りなさい!」

浅瀬港(以下:港)「あっ、二条先輩、こんばんは!先輩は今帰りですか?」

二条彩夏(以下:彩夏)「ええ!私は今、帰る所よ!」

港「そうですか!二条先輩は音楽室の怜子さんに興味有りますか?」

彩夏「無いわよ!で、でも、そ、そんなのこ、怖くなんかないわよ!た、ただの噂でしょ!」

港(二条先輩、怖いんだぁ!判り易(やす)過ぎだな!)

「1人で大丈夫ですか?僕が一緒に帰ってあげましょうか?」

彩夏「い、要らないわよ!ひ、1人で帰れます!さようなら!気を付けて帰るのよ?」

港「はい!先輩こそ、お気を付けて帰って下さいね!」

 彩夏は港に言うと、逃げる様に走り去って行ってしまった。

港(二条先輩の焦った顔、最高だったなぁ!)

 港は彩夏に意地悪を言って、嬉しそうな顔をしていた。

港(だって、僕はあの人の事、嫌いだもん!ちょっと、からかった位で引き下がるなんて、二条先輩はホント、臆病なんだな!もっと、骨がある人だと思ったのにガッカリだなぁ!)

?「弱い者いじめしてるのは誰だ?」

港(何だ、今の声は?)

「お~い!僕の他に誰か、居るのか?ねぇってば?」

 港は辺りを見渡すが誰も居ない。

港(な~んだ、気のせいか!びっくりさせるなよ!)

「さぁ、帰ろ!帰ろ!」

 港は何も無かったかの様に帰ろうとするが。

?「ねぇ、本当は聞こえてるんでしょう?どうして、無視するの?」

港(気のせいじゃなかったのか!)

「ってか、何で追っ駆けて来るんだよ?マジで、怖いんだけど!」

 その声の主は怖い顔で猛スピードで追っ駆けて来るのである。

?「待てぇ~!」

港「それじゃあ、綺麗な顔を台無しだよ?音楽室の怜子さん!」

平田玲子(以下:怜子)「そんな事言ってる場合じゃないでしょう!誰のせいよ!しかも、私は音楽室の怜子じゃないわ!平田怜子っていう名前が有るのよ!」

港「すみませんでした!もう悪い事はしませんから許して下さい!」

 港は観念した。

怜子「私に謝っても、何もならないのよ!解ってるの?」

港「解ってます!十分解りました!明日、謝りに行きます!」

 幽霊の怜子は正義感が強い様だ。

怜子「またやったら、本気で祟ってやるからね!」

港「ホント、ごめんなさい!」

怜子「解れば良いのよ!あ~あ、退屈だわ!そうだ!折角、出て来たんだし、私に付き合ってよ?」

港「はぁ、何を!?」

 港は突然、怜子に言われ、困惑していた。

怜子「う~ん、そうね~、何しようかしらね?そうだ!私と一緒に演奏しない?」

港「いや、それは先程やったし、他の事しない?」

怜子「別に良いけど、何がしたいの?」

港「聞いて良いですか?いつから、この学校に居るんですか?」

 怜子は突然、聞かれ、びっくりしていた。

港「怜子さんの事が僕は知りたいなぁって思ったから!」

怜子「ふ~ん、別に良いけど、その前に名前を聞いて良い?」

港「中等部1年の浅瀬港です。で、怜子さんは何年生ですか?」

怜子「私はずっと、2年生よ!」

港「2年生ですか!僕より1年先輩ですね!」

怜子「そうね!先程、いつから、ここに居るかって、聞いたわよね?そんなの忘れちゃったわね!」

 怜子は廊下の手すりに頬杖を突きながら言った。

怜子「でも、今は生きていた時よりも、ずっと楽しいわよ!これぞ、素晴らしき幽霊生活って奴ね!」

港「そうですか!何か、楽しそうで良いですね!」

 港は嬉しそうに答えた。

怜子「だったら、1回死んでみる?」

港「遠慮しときます!後、もう一つ聞きたい事が有るんですが、・・・」

怜子「何?」

港「どうして、死んだんですか?」

怜子「・・・それは、・・・私は心臓の病気で亡くなったの?そう!確か、それがこの時期だったわね!」

港「変な事、聞いてすみませんでした!」

 港は申し訳なさそうに、怜子に言った。

怜子「別に良いのよ!もう遅いから、帰りなさい!」

港「は~い!また、会いましょうね?怜子さん!」

怜子「また、会える事を楽しみにしているわね!」

 港は別れ間際に、怜子に手を振ると、帰って行った。

怜子「あ~あ、行ってしまった。また、独りぼっちになっちゃったわね!」

 怜子は寂しそうな顔で言った。

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無題
教えてくれてありがとでした。
そっかデマか…。私は雑誌に書いてたとか聞いたんですが、雑誌を買わないのでわからなくて、公式サイトにも何も書いてないし、わからなかったんですが、デマなんですね。うーおー(。>д<)超残念だー!踊らされてしまいました。

金田一の中で好きな話と嫌いな話があるんですね。誰かは茶々さんの嫌いな話が好きなんでしょうね(^^;
こかげ 2013/10/20(Sun)08:08:20 編集
こかげさんへ茶々より
金田一の中で好きな話と嫌いな話がある<それは有りますよ。

実は金田一少年の事件簿公式サイトで獄門塾殺人事件がアンケートで一位だったそうです(調べました。)。それで、ドラマ化が決まったそうです。これは原作の読んでいる読者の多くの人達が支持している事なので、仕方ない事なのです。だから、諦めざる終えませんね。

 多分、その話が好きな人の中には、はじめちゃんのライバルの高遠ファンが居るに違いないです。(焦)後、ドラマは来春放送されるそうです(ドラマの公式サイトがもう出来てました。)。ああ、獄門塾ファン、恐るべし。
碧 茶々   2013/10/20 11:36
無題
一回死んでみる?
ここでうんと言ったらつれてかれるのかな(゜ロ゜;
幽霊のいる学校生活はやはり面白いです。さくらちゃんは幽霊怖いからかなり怖がりそうです。でも、口の聞ける幽霊となら意気投合とかして、さくらちゃんと幽霊はお友達になれちゃうかも!

嘆きのマートル懐かしいですよねー。

ところで、茶々さん、自分は情報にうといので人から教えられた情報が正しいものかわからないので、茶々さんなら知ってるかなと思って尋ねても良いですか?
さくらって再アニメ化するんですか?

自分では情報源が見当たらず、嘘かまことかわからないんです。
こかげ 2013/10/19(Sat)20:11:10 編集
こかげさんへ茶々より
うんと言ったらつれてかれるのかな<いいえ、連れて行かれません。あれは彼女の冗談です。彼女はそこまで、酷い子ではありませんので、心配しなくても大丈夫ですよ。

さくらちゃんと幽霊はお友達になれちゃうかも!<友達になれると思いますよ。

確かに、さくらがリメイクでアニメ化されるという噂はネット上で流れてましたよ(あたしも、気になって調べてみました。)。あれは実はデマだった様ですよ。あたしは本当だったら、嬉しかったですが、正直、がっかりしました。

 もう一つは別の事でがっかりした事が有ります。金田一少年の事件簿(主役の山ちゃんは構いませんがね。)のドラマの事なんですけど、あたしが原作を読んで気に入らなかった獄門塾殺人事件がスペシャルドラマ化されるそうなんです。正直、悲しくて泣きそうになりましたよ。雪影村殺人事件がドラマ化された方が良かった気がします。あたし的には雪影村殺人事件は金田一少年の事件簿の中で、一番好きな話なんですよ。
碧 茶々   2013/10/19 23:51
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HN:
碧 茶々
性別:
女性
趣味:
読書,J-POPのCDを聴く事!
自己紹介:
プロフィールは旧ホームページから引用*一部変更あり

HN:碧 茶々(みどり ちゃちゃ)(別館2件は心美名義で。)
出身地:大阪府東大阪市(完全な関西人じゃないです。)

年齢:20代

血液型:A型

星座:山羊座

干支:寅年

身長:149cm(身長低いな。)

誕生石:ガーネット(柘榴石)

誕生守護石:オニキス(黒メノウ)

好きなパワーストーン:ローズクォーツ(紅水晶・紅石英)

好きな食べ物:チョコレート,チョコレート菓子,洋菓子,和菓子,甘い料理,辛い料理,酸っぱい料理,こんにゃく,鮭,豚肉,鶏肉,寿司,中華料理など

好きな飲み物:コーヒー(昔より、平気になった。),抹茶,紅茶,ハーブティー,はぶ茶,緑茶

苦手な食べ物:牛肉

好きな男性のタイプ(出会いは求めてません。):駄目な事は駄目って、言ってくれる人。例として、コーヒーで苦そうな味な物をあたしが選んだ場合、「俺がそれを頼むから、お前が選ぶなよ。」って言ってくれる方が良いです。ジャニーズアイドルで理想に近いのは、TOKIOの末っ子の松兄と智也です。後、嵐の相葉ちゃんかなぁ!?

好きなジャンル:ファンタジー,ラブコメ,ミステリー,サスペンス,オカルトなど

好きな漫画:少女漫画(カードキャプターさくら,学園アリス,好きです鈴木くん!!,セーラームーンシリーズなど),少年漫画(エデンの檻,金田一少年の事件簿,國崎出雲の事情,女王蜂,名探偵コナン,境界のRINNE,クロスゲーム,ひぐらしのなく頃に,ロザリオとバンパイア,BLOODシリーズ[BLOOD+・BLOOD-Cなど],ポケットモンスターシリーズなど)

好きな小説:放課後シリーズ(探偵の女の子が三原千春みたいな子です。),少年探偵セディシリーズ(主人公が江戸川コナンみたいな女の子です。)など

好きなドラマ:恋して悪魔,花より男子,金田一少年の事件簿など

好きな女優・男優:中山優馬(アイドルで、パーソナリティーもやっている。今の優馬君も、幼い頃の優馬君も、大好きです。),小池徹平(ミュージシャンでもある。),仲間由紀恵,松嶋奈々子,知念侑李(優馬君と同じジャニーズのユニット3人組のNYCの子です。侑李君は天使だとあたしは思います。因みに、優馬君は小悪魔だと思います。で、山ちゃん(山田君)は両方だと思います。),あっちゃん(前田敦子),ゆうこちゃん(大島優子)など

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