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 久々に、逆チョコ(男の子)後編その4を更新します。その3の続きになります。*この小説はオリキャラを含みます。大丈夫な方のみ、下記からお読み下さい。

拍手[2回]


<逆チョコ(男の子)後編その4>

~廊下~

真(ともよちゃんは未だに、2年の夏頃に出会った浅瀬 港(あさせ みなと)の事が好きなのか?あんな奴のどこが良いんだよ!女たらしで、どスケベで、俺よりイケメンってとこがすっごく気に入らない!後、同じ文化部だったなぁ!まさか、ともよちゃんは俺の事、女友達の様にしか思ってないのか?畜生、すっごく、腹が立つ!)

知世「あのぅ、真君?もう直ぐ、音楽室に着きますわよ!いつまで、拗ねてらっしゃいますの?」

 真の隣を歩いている知世が真に心配そうに声を掛けた。

真「誰のせいだと思ってるんだよ!お前に振り回される俺の気持ちを考えたらどうだよ?どうして、李と木之本はともよちゃんと付き合ってるんだろうなぁ?こんな、いい加減なのにさ!」

知世「いい加減!?あら?私がですの?」

真「それ以外に、何が有る!そういうところ、直した方が良いと思う!」

知世「はい!少しずつ、直す様に努力しますわ!」

真「あの、/////後、<知世の真観察日記>っていうビデオを録るのを恥ずかしいから、止めてくれないだろうか?あんなの録って、どうするつもりなんだ?も、もしかして、李と木之本に観せるつもりなのかよ?」

知世「いいえ、観せたりしませんわ!私が1人で観て楽しむのですわ!昔とどう変わっているのかを観察してますのよ!あら?それが何か、問題でも有りますの?」

真「まぁ、観せないなら、良いや!あっ、それよりも、ともよちゃんがこの前、連れた黄色い身体の羽根が生えたの生き物、あれは何だよ?」

知世「あら、あれの事ですの?あれはですわね、私の小さなお友達ですわ!」

真「そ、そうなんだ!」

(相変わらず、ともよちゃんは変な子だなぁ!)

 真は知世の言った事に苦笑いを浮かべながら言った。

茉莉「あらぁ~?まこちゃんと仲良く、授業に行くとは知世ちゃんはま~た、とんでもない事を考えているんでしょうね?」

知世「あら、まぁ、奇遇ですわね!まつりさん!それはまつりさんには関係が有る事ですの?私が何を考えていようと、貴女には関係ございませんわよ!お~ほほほほっほ!」

茉莉「関係有り有りよ!まつりはねぇ、まこちゃんの事なら、何でも知ってるんだからね!まこちゃんね、前の小学校で、女の子の大勢と男子少数からバレンタインチョコレートを沢山、貰ってたんですってね!」

知世「そんな過去の事はどうでも良いですわよ!まつりさん!」

(しかし、何故、男子が真君にチョコレートをあげていたんでしょうか?ただ、真君が超絶可愛いいえ、超絶カッコ良いからといって、それは無いのでは?)

真「あのさぁ、去年、俺が女子から貰ってバレンタインチョコレートはどうしたの?まさか、お前が食べたんじゃないだろうな?」

茉莉「ん?あれねぇ、お母さんが全部食べてたよ!」

真「そうか!母さんは親父からチョコレートを貰えないから、僻(ひが)んでるんだな!で、ともよちゃんさぁ、俺にあげるはずだった去年のチョコレートはどうしたんだよ?」

知世「あ、あれですか!あ、あれは、・・・私が後で、自分で美味しく頂きましたわよ!独りで寂しく!」

(というのは、嘘ですわ!仕方なく、李君にあげましたわ!真君を私のチョコレートで酔わせて、あんな事やこんな事するつもりでしたのに、その計画が李君にバレてしまい、水の泡になってしまいましたわ!李君に今年こそは邪魔をさせませんわ!)

真「あのさぁ、ともよちゃん、俺をお酒入りのチョコレートで酔わせて、何をするつもりだったのかなぁ?そんな事して良いと思ってるのか?俺は未成年ですよ!」

知世「ああああぁ~!あら、何て事!?聞こえていましたのね!真君!」

真「ちゃんと、聞こえてるよ!あのさぁ、犯罪だよ!ともよちゃん!しかも、何で、俺が酒に弱い事まで知ってるんだよ?」

知世「それは、一昨年の冬に、鮭たっぷりの蒟蒻(こんにゃく)が入っていない粕汁を私が真君達に御馳走した時に判りましたのよ!さくらちゃんも、ケロちゃんも、粕汁が駄目でしたのを思い出しましたわ!後、李君もそうでしたわ!でも、何故か、まつりさんは平気でしたわね!あれはどうしてですの?」

茉莉「ああ、何、それの事?まつりはお父さん似だから!まことはねぇ、お母さん似だからね!」

知世「そうだったんですのね!私は知りませんでしたわ!」

茉莉「あたしは隣の音楽室で授業だったわ!すっかり、忘れた!」

知世「まつりさんは第2音楽室で授業ですのね!私達は今から第1音楽室で授業ですわ!確か、そちらも、今日の音楽の授業でグループで合唱の発表をするはずではないのでしょうか?」

茉莉「あら、良く知ってるわね!まつりは絶対に貴女には負けないんだからね!それじゃあ、ね?まこちゃん、後でね!」

 茉莉は第2音楽室に行ってしまった。

真「あっ、そういえばさぁ、ともよちゃん?俺達、余り練習してないけど、知世ちゃんは大丈夫?」

知世「まぁ、私達は何とか、大丈夫ですわ!」

(実は私は成功する自信が無いなんて、真君には言えませんわね!)

真「うん、そうだよね!俺達は何とかなるよな!それより、李と木之本は大丈夫なのか?」

知世「多分、大丈夫ですわ!」

 知世と真は第1音楽室にやって来た。

知世「あらぁ~!?さくらちゃんと李君のお姿が見えませんが、どちらへ行かれたんでしょうか?」

真「た、確かに、ともよちゃんの言う通り、2人共、どこに行ったんだよ?もう直ぐ、授業始まるぞ?」

千春・山崎「屋上で練習するって言ってたよ!」

山崎「僕が2人を呼びに行って来るよ!千春ちゃん、後は頼んだよ?」

千春「何でよ?山崎君の馬鹿!アンタ1人じゃ、心配だから、私も行く!」

山崎「はいはい、解ったよ!勝手にしなよ!但し、千春ちゃんが帰って来て、僕の足を引っ張ったら、許さないからね!それだけは覚えて置いてよね?」

千春「いつも、足を引っ張ってるのは、山崎君、それはアンタでしょ!いい加減してよね?皆、困ってるだから!」

 千春と山崎は喧嘩しながら、桜と小狼を探しに行ったのだ。

 その数分後、入れ違い様に桜と小狼が戻って来た。

桜「あれぇ!?知世ちゃん、千春ちゃんと山崎君はどうしたの?」

 知世は困った顔で答えた。

知世「さくらちゃん?千春ちゃんと山崎君はさくらちゃん達を心配なさって、探しに行かれたんですのよ?でも、間に合って良かったですわね!後、李君には私から授業の後で、お話が有りますのよ?」

小狼「いっ、一体、何の話が俺に有るんだよ!?大道寺!俺はお前に話す事は何もないぞ!どうせ、また、くだらない事を思いついたんだろうなぁ?」

知世「あら?私には何の事か、さっぱり、判りませんわね!」

小狼「大道寺、とぼけるのはいい加減にしろよな?お前が嘘吐いたって、俺にはお見通しなんだからな!言えよ?大道寺!一体、何を考えてるんだよ?」

知世「うわわ~ん!あんまりですわ!李く~ん!私の事を信用出来ないなんて、あんまりですわ~!真く~ん、李君が私の事を苛めるんですのよぉ~!」

真「い、/////いや、そ、/////そんな事、言われても、お、/////俺にどうしろというんだよ?と、/////ともよちゃん!あの、ともよちゃん?」

(お、/////女は恐ろしい生き物だなぁ!)

 知世は真に抱き付いたまま、顔を真の胸に埋めているので、真からは彼女の表情が良く判らない。

真「と、/////と、/////もよちゃ、/////ん?あ、/////あの、さぁ、もしかして、泣いてるの?お、/////お~い、知世さん?」

小狼(どうせ、また嘘泣きだろうけどな、まさか、本城をダシに使うとは思わなかった!本城が可愛そうだなぁ!大道寺の奴、汚いマネしやがってぇ~!覚えてろよ、な?)

桜(ほえぇ~、私は小狼君が怖いよぉ~!そんなに怒らなくても良いのに!)

知世(おほほほっ!李君たら、チョロいもんですわね!こんなのに、騙されるとは李君はまだまだですわよ?名付けて、<男は女の涙に弱い大作戦>ですわ!)

 一方、音楽室前の廊下には千春と山崎が居たのだが、・・・・・。

山崎「ねぇ、千春ちゃん?もう、また、あの2人が喧嘩してるよ!」

千春「もう、アンタは人事なの?とっとと、止めて来なさいよ?アンタは委員長でしょうが?」

山崎「いや、君もそうだろ?千春ちゃん!」

千春「ええぇっ!?だ、だって、知世ちゃんが相手だし、無理に決まってる、じゃないの!」

山崎「そうなのかなぁ?取り敢えず、僕は李君を止めに・・・」

千春「アンタ!ちょっと、待ちなさいよ?」

山崎「な~に?千春ちゃん!」

千春「アンタは、もしかして、知世ちゃんが・・・」

山崎「そ、そうだよ!僕は怖いんだよ、大道寺さんが!うわ~ん!だ、だって、彼女は噂によると、皆が魔女だとか言ってるんだよね!」

千春「はぁ!?それって、本当なの?山崎君!また、アンタが皆に余計な事を言い触らしたんじゃないの?」

 山崎は千春に信じて貰えず、泣きそうな顔でこう言った。

山崎「そ、それは、・・・・・ぼ、僕じゃないよ!ど、・・・・・どうして、・・・千春ちゃんは、・・・僕の事を信じてくれないの?もう、良いよ!千春ちゃんにバレンタインチョコレート、あげないから、ね!」

千春「何?勝手に、拗ねてんのよ?べ、/////別に、良いし、わ、/////私は山崎君のは要らないんだからね!」

山崎「千春ちゃんが苛めたって、雨寺君にメールするからね?」

千春「私は苛めてないって!っていうか、そんなの送っても無駄だと思うけどね、私は!山崎君、反対に怒られるわよ?」

?「何をしてるんですか?山崎君!三原さん!」

 2人の背後に、眼鏡を掛けた紺色の美少年が立っていた。

千春・山崎「ひ、柊沢、君!?い、今まで、どこ行ってたの?」

エリオル「女の子達に捉(つか)まってしまいましたねぇ、バレンタインデー前なのに、チョコレートを貰っちゃい・・・」

山崎「柊沢君、君って、人は!僕は、僕はね、・・・」

千春「はい、はい!泣かないの?さっき、言った事はチャラにするから、ね、山崎君!」

山崎「べ、別に、泣いてないよ?グスッ!た、ただ、眼にゴミが入っただけさ!」

エリオル(ちっ!私は少し修羅場を2人の期待したのに、・・・まぁ、良いですよ!)

山崎「何か、言ったかい?柊沢君!」

エリオル「いえ、僕は今、何か言いましたか?気のせいではないのですか?」

 エリオルは澄ました顔で言った。

山崎「千春ちゃん!今の柊沢君の言った事、聞こえたよね?」

千春「うん、うん!柊沢君、何か酷い事、私達に対して、言ってたよね?」

山崎「確かに、言ってた!絶対に言ったよ!僕、柊沢君の友達、止めようかなぁ?」

千春「それ、良いと思うよ!この際だから、友達を選んだら、どう?山崎君!」

山崎「うん、そうだね!そうするよ!」

エリオル「2人共、何をこそこそと、話してるんですか?予鈴、鳴ってますよ?僕はもう授業に行きますね?早くしないと、先生が来ちゃいますよ?2人が先生に怒られても、僕に追求しないで下さいね!」

 エリオルは2人を廊下に残して、音楽室に入って行った。

山崎「ふん!元はといえば、柊沢君のせいじゃないか!」

千春「まぁまぁ!柊沢君に何を言ったって無駄よ!山崎君!あんな人、相手にしないの!何言われても、小学生の時は相手にしなかったじゃないの?何で、今さら、そんな事するのよ?」

山崎「大海原の様に、心の広い僕でもね、あそこまで言われたらさ、流石に、怒るよ!ホント、彼には僕はがっかりだよ!あ~あ、僕の気に置けない友達って、やっぱり、李君しか居ないよね!」

千春「あのさぁ、最後は何?」

 山崎は千春の問いに、首を傾げながら、こう言った。

山崎「僕の大きな独り言!それが何だい?」

千春「だったら、言うな!山崎君の大馬鹿者!」

山崎「ごめんなさい!」

先生「貴方達?こんな所で何やってるの?とっくに、予鈴はなってるわよ!早く、入りなさい!」

千春・山崎「すみませんでした!」

 2人は予鈴がなった事をすっかり忘れていたのだ。

5へ続く・・・。
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無題
続き更新来た♪
李君が知世ちゃんをお見通しだなんて心の中で思うなんて、李君成長しましたね。そして知世さん、腹黒いですw
こかげ URL 2013/02/24(Sun)07:08:55 編集
こかげさんへ茶々より
企画サイト様にばかりに参加していて、小説の更新が疎かになっていた事を思い出してまして、続きを
更新させて頂きました。また、企画サイト様に参加させて頂くかもしれません。その時はすみません。

小狼君が知世ちゃんの事がお見通しなのは中学生になって、少し大人になったからなのです。後、知世ちゃんが腹黒い理由は中身が子供なんですよ。

すっごく、絵を描くのって楽しいです。
碧 茶々   2013/02/26 12:37
無題
携帯故障ですか。アドレスやデータフォルダのデータは消えてしまったかなあ。デジタルの不安要素ですね。
こかげ 2013/02/20(Wed)10:16:01 編集
こかげさんへ茶々より
確かに、携帯は故障してますが、アドレスやデータフォルダのデータは大丈夫でした。携帯の画面がたまに乱れたりする位で、基本操作は大丈夫でしたよ。多分、初期の故障だと思います。後、借り物の携帯にはただ、データフォルダのデータを移さなかっただけです。
碧 茶々   2013/02/20 12:11
無題
知世ちゃんて好きな子を撮影したがるので。そう、真君の話ですー(*^-^*)
すみません、新しいスマホに不慣れで言葉足らずになりましたー。
こかげ 2013/02/18(Mon)13:20:56 編集
こかげさんへ茶々より
あたしの場合は携帯電話が故障していたので、今、携帯ショップから借りた携帯電話を使っています。元の携帯より、かなり使いづらいです。一昨日から携帯ショップから借りた携帯電話を借りています。無事に元の携帯電話が戻って来る事を願っています。
碧 茶々   2013/02/19 22:08
無題
知世ちゃんの撮影対象ならば脈はあるかもしれないですよ。(ФωФ)
こかげ 2013/02/15(Fri)17:05:37 編集
こかげさんへ茶々より
こかげさん、真君がですか。有り難うございます。期待に応えられる様に書きたいですね。
碧 茶々   2013/02/15 20:11
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HN:
碧 茶々
性別:
女性
趣味:
読書,J-POPのCDを聴く事!
自己紹介:
プロフィールは旧ホームページから引用*一部変更あり

HN:碧 茶々(みどり ちゃちゃ)(別館2件は心美名義で。)
出身地:大阪府東大阪市(完全な関西人じゃないです。)

年齢:20代

血液型:A型

星座:山羊座

干支:寅年

身長:149cm(身長低いな。)

誕生石:ガーネット(柘榴石)

誕生守護石:オニキス(黒メノウ)

好きなパワーストーン:ローズクォーツ(紅水晶・紅石英)

好きな食べ物:チョコレート,チョコレート菓子,洋菓子,和菓子,甘い料理,辛い料理,酸っぱい料理,こんにゃく,鮭,豚肉,鶏肉,寿司,中華料理など

好きな飲み物:コーヒー(昔より、平気になった。),抹茶,紅茶,ハーブティー,はぶ茶,緑茶

苦手な食べ物:牛肉

好きな男性のタイプ(出会いは求めてません。):駄目な事は駄目って、言ってくれる人。例として、コーヒーで苦そうな味な物をあたしが選んだ場合、「俺がそれを頼むから、お前が選ぶなよ。」って言ってくれる方が良いです。ジャニーズアイドルで理想に近いのは、TOKIOの末っ子の松兄と智也です。後、嵐の相葉ちゃんかなぁ!?

好きなジャンル:ファンタジー,ラブコメ,ミステリー,サスペンス,オカルトなど

好きな漫画:少女漫画(カードキャプターさくら,学園アリス,好きです鈴木くん!!,セーラームーンシリーズなど),少年漫画(エデンの檻,金田一少年の事件簿,國崎出雲の事情,女王蜂,名探偵コナン,境界のRINNE,クロスゲーム,ひぐらしのなく頃に,ロザリオとバンパイア,BLOODシリーズ[BLOOD+・BLOOD-Cなど],ポケットモンスターシリーズなど)

好きな小説:放課後シリーズ(探偵の女の子が三原千春みたいな子です。),少年探偵セディシリーズ(主人公が江戸川コナンみたいな女の子です。)など

好きなドラマ:恋して悪魔,花より男子,金田一少年の事件簿など

好きな女優・男優:中山優馬(アイドルで、パーソナリティーもやっている。今の優馬君も、幼い頃の優馬君も、大好きです。),小池徹平(ミュージシャンでもある。),仲間由紀恵,松嶋奈々子,知念侑李(優馬君と同じジャニーズのユニット3人組のNYCの子です。侑李君は天使だとあたしは思います。因みに、優馬君は小悪魔だと思います。で、山ちゃん(山田君)は両方だと思います。),あっちゃん(前田敦子),ゆうこちゃん(大島優子)など

好きなアイドルグループ:嵐(基本、全員好きです。),TOKIO(TOKIOでお気に入りは松岡さんと城島さんと長瀬君),KinKi Kids,V6,中山優馬w/B.I.Shadow,NYC(NYCでお気に入りは優馬君と侑李君),AKB48(最近、お気に入りはAKB48のメンバーで、演歌歌手でもある岩佐美咲ちゃん)など

好きな声優:くまいもとこ,松本梨香,坂本真綾,高山みなみ,林原めぐみ,折笠愛,佐藤ゆうこなど

好きな歌手:坂井泉水(ZARD),倉木麻衣,GARNET CROW,ゆず,竹内まりやなど

好きなゲーム:ポポロクロイス物語(主人公が江戸川コナンみたいに乗り物の運転が得意な木之本さくらみたいな天然王子様),マザー2,ポケットモンスター,ゼルダの伝説など

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