忍者ブログ
CCSなどの二次創作(よろず)と一次創作ブログです。後、リンクは一次創作サイト様又は同人サイト様のみ、リンクフリーです。
 103 |  102 |  101 |  99 |  98 |  97 |  96 |  95 |  94 |  93 |  92 |
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 キリ番480フリー<小狼って猫っぽいよね(小狼と桜とボカロキャラ)>を更新します。本編の前にこの話の主な登場人物を紹介します。後、この小説はフリーなので、誰でもお持ち帰りOKですよ。(変更:2012/10/24)

*ボーカロイドの鏡音レンは人間の男の子の設定です。ボーカロイドの鏡音レンじゃないと嫌だと仰る方またはCCS×ボーカロイドのクロスオーバー二次創作小説が苦手と仰る方は読むのはお避け下さいませ。

<主な登場人物>

~友枝中学校~

李 小狼・・・中2の14歳。本を読むのが大好きな文学少年。

木之本 桜・・・中2の13歳。小狼のガールフレンド。性格はふんわり。髪型:蜂蜜色のボブカット。

大道寺知世・・・中2の14歳の少女。小狼と桜の悪友。髪型:ウェーブのかかった長い黒髪。

~かなで学園中等部~

鏡音レン・・・中2の13歳。小狼が出会った金髪の短いポニーテールの青い綺麗な瞳の美少年。性格は腹黒。所謂、美しい者には棘が有るという意味で。

鏡音リン・・・中2の13歳。レンの双子の姉で元気娘である。髪型:ショートカットで前髪をヘアピンで留めている。

神威萌美(かみいめぐみ)←Gumiちゃん、別館の名前の使い回しでごめんね。・・・通称名はグミ。中2でレンとリンのクラスメイト兼幼馴染。レンが片思いしている。髪型:緑色のボブカット。元にしたキャラはインターネットのボカロのGumi。


*下記から本編スタートです。

拍手[0回]


<小狼って猫っぽいよね(小狼と桜とボカロキャラ)>

~かなで学園中等部 放課後~

鏡音リン:以下リン「よっしゃあ~、授業終わった~!一緒に帰ろ?グミちゃん!レン!」

グミ「リンちゃんは授業終わったら、何時もこうなんだから!(困)今の授業、また寝てたでしょう?」

リン「だって、6限の社会はリン嫌いだもん!グミちゃんにはどうせ解らないもん!」

グミ「はいはい、私はリンちゃんのやってる事は一生、理解出来ないわ!はぁ、もう、どうせまた、私にノートをみせてって言うんのだよね?リンちゃん、駄目だよ!自分でやらなきゃ!」

リン「何だ、解ってるんじゃん!サンキュー、グミちゃん!何か、何時も悪いねぇ!」

グミ「あのさぁ、リンちゃん、少しはレンを見習ったらどうなのよ?アンタは恥ずかしくないの?」

リン「リンは勉強嫌いだからしょうがないでしょ!でも、音楽と美術は別だよ!(キッパリ)」

 リンは無駄に胸を逸らして言った。

グミ「そんなの事、胸を張って言う事じゃないでしょ?聞いてるの?リンちゃん!」

 グミはリンに呆れた顔で言った。

リン「あっ、それよりさぁ、グミちゃん!レンの事知らない?」

 リンは自分の都合が悪くなると、話題を変える癖が有るのだ。

グミ「レンなら、授業が終わったら、直ぐに教室を出て行ったよ!」

リン「バカレン、部活休みなのに、どこ行ったのよ!(怒)グミちゃん、アイツの行きそうな所、知らないかなぁ?」

グミ「あっ、レンの事だから、中庭のベンチか、屋上に居るんじゃないの?」

リン「だよね!やっぱ、そこにしか居ないよね?(自信が無いらしい。)グミちゃん!一緒にレンを探すの手伝ってよ?」

グミ「あっ、でも私、今日は無理だわ!だって、今日は夕食当番だから!ちょっ、ちょっと、リンちゃん?何するの?」

 
 リンはグミが帰ろうとするのをドアの前でとうせんぼする。

リン「グミちゃん!レンより御飯の方が大事なの?どうせ、がくぽ兄ちゃんは今日も仕事で遅いでしょ?ちょっと位、遅くなっても怒らないでしょ?」

グミ「は、/////はい、解ったわよ!どうせ、リンちゃんは私が行っても聞かないでしょ!(図星)」

リン「な~んだ、ちゃんと、解ってるじゃんか!」

グミ「私は何年、リンちゃんの幼馴染やってると思ってるの?」

リン「う~んとねぇ、10年位かなぁ?そんな事良いからさぁ、レンを探しに行くよ!」

グミ「もう~、リンちゃんったら、しょうがないなぁ~!付き合うよ!」

リン「ヤッホ~!有り難う!グミちゃん!」

 2人はレンを探す事にした。

~同じ頃の友枝中学校~

桜「小狼君ってさぁ、猫さんっぽいよね~?ねぇ、知世ちゃんもそう思うでしょ?」

小狼「!?」

(コイツはいきなり、何を言い出すんだ?)

知世「ええ!確かに、さくらちゃんの言う通りですわ!李君は誰かに縛られるのがお嫌いですものね!猫さんっていえば、さくらちゃんに来て頂いたバトルコスチュームを思い出しますわ~!何て、懐かしいのでしょうか!(うっとり!)もう一度、さくらちゃんに来て頂きたいですわ~!あのコスチュームを着たさくらちゃんはとても可愛らしかったですわ~!」

桜「も、/////もう~、知世ちゃんったら!恥ずかしい事をしゃお、/////らん君の前で言わないでよ~?/////」

知世「だって、さくらちゃんが超絶可愛いので仕方ないではありませんの?」

桜「もう~!知世ちゃん!」

小狼「はぁ~!(溜息)」

 一方、小狼は2人の話の内容が理解出来ないでいる。

知世「あっ、そういえば・・・」

 知世は思い出した様に言った。

桜「なぁに?知世ちゃん、どうしたの?」

小狼「何だ、大道寺?」

(大道寺の奴はまた~、くだらない事を考えてるんじゃないだろうなぁ?もし、そうだったら、俺は帰らせてもらうからな!)

 小狼は呆れた顔をしながら知世に言った。

知世「まぁ、李君!あら、何ですの?その顔は?」

小狼「お前がまた、可笑しな事を考えてるんじゃないのかと思ったんだ!それが悪いのか?」

知世「まぁ、李君!そう仰らずにまず、聞いて下さいな?」

 知世は小狼の返答を待たずに続ける。

知世「一昨日だったでしょうか!私がペンギン公園のベンチで見知らぬ短めのポニーテールの金髪の男子中学生がギターを弾きながら歌ってらしたのを見たのは!」

小狼「えっ!?それはうちの学校の生徒か?」

(そんな奴、うち(学校)に居たっけかなぁ?)

知世「いえ、違いますわよ!李君!」

桜「じゃあ、その子は何所の学校の子なの?知世ちゃん!」

 桜に聞かれ、知世は少し考えてから言った。

知世「確か、その子のブレザーのポケットに4分音符のマークが描いてありましたわ!」

桜「それって、かなで学園の校章じゃないのかなぁ?」

 桜は知世の言った事に答える。

小狼「かなで学園!?そ、それは確か、音楽専門の私立の学校じゃないか!でも、何で、そいつはそんなところに居たんだ?」

知世「私に聞かれても困りますわ!李君!」

 知世はムッとした顔で小狼に言ったのだ。

桜「だっだら、今からペンギン公園に行ってみない?もしかしたら、その子に遭えるかもしれないよ?ねぇ、行こうよ?小狼君!知世ちゃん!」

小狼「さくら!今じゃなくても、コーラス部の発表会で会えるだろ?そいつに!」

知世「あら?その子はコーラス部でしたの!私とした事が気付きませんでしたわね!どうして、李君は御存じなんですの?」

小狼「ああ!そいつは去年のコーラス部の発表会に出てたんだよ!」

桜「あっ!そうだったね!小狼君!」

 桜は小狼に言われ、その時の事を思い出していた。

知世「言われてみれば、居らしゃった様な気がしますわ!で、私はその時の事を思い出したのですが、黄色のショートカットの女の子と緑色のボブカットの女の子が超絶可愛かったですわ~!今度は彼女達に是非ともお会いしたいですわ~!きゃ~、私はどうしたら、良いのでしょうか?」

 2人は知世の言った事に呆れていた。

小狼(コイツは筋金入りの大馬鹿女だなぁ!)

「大道寺、浮かれてる場合じゃないだろうが!かなで学園は優勝候補に近い学校だぞ!練習しなくて良いのか?」

知世「そんな事は貴方が仰らなくても、私は解っていますわよ!それより、私はあの2人のサインが欲しいですわ!帰りに色紙を買って帰らねばなりませんわ!」

 知世は少年の事は完全に忘れていた。

小狼(俺はコイツの考えてる事が未だに理解出来ないな!)

桜「もう~!知世ちゃんたら、ペンギン公園に行くじゃなかったの?」

 2人にとっては少女達の事はどうでも良いのである。

知世「あら?そうでしたの?でも、その事は李君が自分でお調べになられたら、いかがでしょうか?なので、私は李君の仰る通り、お家に帰って練習させて頂きますわ!帰りますわよ?さくらちゃん!」

小狼「!?」

桜「ちょっ、ちょっと!知世ちゃんたら、いきなり、何するの?」

知世「後の事は李君にお任せになって、私達は帰りましょう!さくらちゃん!さぁ!」

 知世は無理矢理、桜を引っ張って、教室を出て行ってしまった。

小狼「全く、何なんだ?アイツは?俺に一体、何をやらせようとしてるんだ?」

(大道寺の奴、明日は覚えてろよ!)

 小狼はペンギン公園へ向かう事にした。

~ペンギン公園にてミッション開始~

小狼(大道寺が言ってたペンギン公園に着いたけど、本当にアイツは居るんだろうな?)

小狼はペンギン公園の中へ、早速、入ってみると、ギターの音色と歌声が聞こえてくるのである。少年の歌声はボーイソプラノだった。

小狼(良い歌声だなぁ!)

 小狼は少年の歌声に聴き惚れていたのである。ベンチに座ってギターを弾いていた金髪の少年は小狼に居る事に気付き、小狼の傍までやって来たのである。そして、彼はこう言った。

金髪の少年「あれぇ~?今日は女の子が聴きに来たんじゃないんだ~!何か、災厄~!何だよ、男かよ~!僕の歌は女の子に聴いて欲しかったなぁ~!ああ、がっかりだなぁ!今日はもう帰ろうっと!」

 少年の発言に小狼は腹が立った様である。

小狼「何だとはなんだ!?俺が男で悪いのか?こっちは良い気分で聴いてたのに!何だ?その言い方は!お前はムカつく奴だな!」

鏡音レン(以下:レン)「だってさぁ、僕は女の子が大好きだもん!ああ、一昨日の子はむちゃくちゃ可愛かったなぁ~!フフフ!(妖しい微笑)今度会ったら、携帯のメーアド(メールアドレス)を交換して貰おうかなぁ?初めまして、鏡音レンですってね!会えるの楽しみだなぁ!(笑)」

 小狼はレンの言った事にますます、怒りを覚えたのだ。

小狼「お前、まさか、・・・」

レン「あれぇ~?アンタ、まだ居たの?正直、目障りなんだけどさぁ~、とっと出て行ってくれるかなぁ?俺さぁ、じゃないと本気で怒るよ?」

小狼「怒りたいのは俺の方だぞ?お前、口が悪過ぎるぞ!しかも俺は初対面だぞ?お前はそんなだから友達居ないだろうなぁ!」

レン「いい加減にしてよ!僕の事は放って置いてって、言ったよね?僕はただ、静かな場所で弾きたかっただけなのにさ、どうして、邪魔するんだよ?これじゃあ、家の家族と変わんないじゃんかよ!ってかさぁ、聞いてるのかよ?アンタ!」

小狼「ごめん!事情を知らなくて!それより、お前、理由が有りそうだなぁ!俺はお前の言ってた一昨日の女に頼まれて来たんだ!」

レン「ふ~ん、そうなんだ!他の奴を遣したって事は・・・あの子、僕の事は要らないって事だよね!アンタは多分、その子に代わりに断って来いって頼まれたんだよ!アンタってさぁ、馬鹿じゃないの?」

小狼「そうなのか!大体、検討はついてたつもりだよ!アイツはいっぺん、死なないと解らない女だなぁ!」

レン「うん、うん!でも、あの子の歌声に最高なんだなぁ!」

小狼(何だ、コイツは?)

「あっ!名乗るの忘れたけど、俺は李小狼だ!宜しく!鏡音!アイツには気を付けた方が良いと思うぞ!」

レン「宜しく!それよりさぁ、何で、気を付けなくちゃいけないの?」

小狼「アイツな、お前の兄弟の女の子とその友人の緑のボブカットの女の子の事を狙ってたぞ!」

レン「リンとグミちゃんの事だろ?グミちゃんは僕の一番のお気に入りなんだ!まぁ、リンは二番目だけどさ!そ、それって、不味くない?どうして、先に言ってくれなかったんだよ?」

 レンは慌てながら言った。

小狼「それは余りにもお前が礼儀を知らなかったものだから、つい、ムキになって、言い出せなかったんだ!ごめん!アイツは筋金入りの超絶レズっ子だからなぁ!狙った獲物は逃さないぞ!俺の彼女もそいつの一番目の被害者だからな!アイツの言葉で言うと、『狙った獲物は私は絶対に逃しませんわ~!』」

 レンは呆れた顔でこう言った。

レン「そ、それってさぁ、その人の口癖なの?」

小狼「ああ、そうだけど、どうかしたのか?顔色悪いぞ?お前!」

レン「実は僕の知り合いに同じ様な事を言われたの!その人は確か、通称ネギ女っていうんだよ!最近、俺ばっかり追っ駆け回してるウザい人なんだ!」

小狼「ネギ女!?何だそれは?」

 小狼は?マークを浮かべながら言った。

レン「実は髪型が青ネギに似てるからそう呼んでるだけだよ!」

小狼「その呼び方、失礼だぞ?」

レン「いや、だって、その人は僕の事をショタバナナとか言うんだもん!うわ~ん!そういうつもりでそんな髪型にしてないもん!」

小狼「だったら止めれば良いだろう?」

レン「うん、そうするよ!この髪型結構、手間掛るしさ、・・・」

黄色の髪の女の子「レ~ン!止めちゃダメぇ~!それ止めたら、リンと見分けがつかなくなちゃう!」

緑の髪の女の子「私もリンちゃんの意見に同意するわ!私からもお願い!止めないでよ!」

レン(げっ?リンに見つかった!やば~!)

「リン!グミちゃん!」

リン「リンね、今の聞こえちゃってさぁ、何かごめん!レン!」

グミ「レンがさぁ、大きい声で喋ってるから気になっちゃってさ!」

リン「レン!それより、こんなとこで何してんの?」

レン「ってかさぁ、こうなったのは元はといえば、お前のせいのじゃんかよ!」

 レンは怪訝な表情でリンに言った。

リン「あんれぇ~?リンはレンに何か、悪い事したの~?」

 リンは人事の様に言った。

グミ「したんじゃないの?リンちゃん!」

リン「じゃあ、あれかなぁ?レンの後ろから、リンが抱き付いた事かなぁ!それで拗ねてるの?レンったら~、恥ずかしがり屋さんなんだから!もう~!ホント、レンは可愛いんだから!」

グミ「な~んだ!レンはそんな事で怒ってたの?ばっかじゃないの!レンったら可愛いわね!ウフフフッ!」

 2人はレンの事をからかいあっている。

レン「お、お前ら煩いよ!僕はこの人達と居るのはもう嫌だよ~!僕とちょっと付き合ってよ?李君!」

小狼「何で、俺がお前に付き合わなくちゃいけないんだよ?」

レン「良いから!良いから!僕に付いて来てよ?」

小狼「嫌だし!これから、俺はさくらの所に行かなきゃ、いけないんだよ?頼むから放してくれよ?鏡音!」

(さくらは多分、泣いてるだろうなぁ?)

レン「嫌だよ!アンタの彼女って、可愛いの?今度、僕に逢わせてよ?」

小狼「断る!絶対に駄目!放せって言ってるだろ?」

リン「あっ、そうそう、レンはね、気に入った者だったら、男女関係無くお持ち帰りするんだよ!えへへ!」

小狼「なっ、何だって~!?何て、恐ろしい奴なんだ!有り難う!鏡音!」

 小狼はリンにお礼を言うと、足早に去って行った。

リン「いやいや、李君にお礼を言われる事、リンはしてないよ?バイバイ~!李君!」

レン「コラ!余計な事言うなよ?リン!って、あれぇ~?どこ行った?リンのせいで逃しちゃったじゃないかよ!」

リン「ふ~んだ!リンのせいじゃないもん!レン、人の嫌がる事をやっちゃダメって、リンは何時も言ってるよね?」

グミ「アンタ達、いい加減しなさいよ!誰かに観られたら、どうするのよ?」

リン・レン「グミちゃんはどっちの味方なの?言って御覧よ?どうなの?」

グミ「ええっ!?えっと~、う~ん、・・・そ、/////そ、/////そ、/////そんなの判らないよ~!」

 グミは慌てている。

リン「その事はまぁ、良いや!マジかで見るとさぁ、李君は結構カッコ良かったし、でも、彼女居るのかぁ、それは残念だなぁ!レンもあれ位良い子だったら良いのにね!どうして、レンは捻くれ者に育ったんだろうね?リンの育て方が間違えたのかなぁ?う~ん?解んない!」

レン「リン!あのさぁ、僕はお前に育てられた覚えは無いけどさ!後、捻くれ者で悪かったな!ふん!」

 レンはリンに言われ、拗ねてしまった。

グミ「あっ、/////あ、/////あの、/////あのね、レン!わ、/////わ、/////わた、/////しは、・・・・・れ、/////れ、/////れ、/////レンは今のままで、十分、カ、/////カッコ良いとわ、/////私は思うわよ!/////」

レン「へっ!?な、/////何言ってんの?グミちゃん!/////そ、/////そんな事、言われるとマジで照れるじゃないかよ!/////えへへへ!」

リン「あ~あ、リンはアンタらに付き合いきれないよぉ!リンは先、帰るね!バイバ~イ!」

 リンは2人を置いて、足早に去って行った。

レン(何これ?この気まずい状況は?ってかあれぇ?リンの奴、居ないし、僕を置いて帰りやがってぇ~、本気で許さないんだからな!)

 レンの様子を見ていたグミは思った。

グミ(はぁ~、何か、レンに声掛け辛いなぁ。リンちゃんといい加減仲良くしたら良いのに!でも、2人が喧嘩するのは私にも原因が有るのかなぁ?)

 グミははぁ~と溜息を吐いた。

終わり
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
♥ Admin ♥ Write ♥ Res ♥
当サイトの新しいバナー
下記のバナーはこのサイトの新しいバナーです。お使いになられる場合はダウンロードして御使用下さい。
*このサイトの他のバナーはカテゴリーの初めに置いて有ります。勿論、こちらのバナーもダウンロードして御使用下さい。
カウンター
次のキリ番は7531/7777/8080(MEIKOKAITO×2)/8642/11111です。
キリ番の御報告は出来れば、御報告して下さると嬉しいです。キリ番リクエストについては<初めに>をご覧下さい。By碧 茶々
催し
私の企画または、アンケートを公開しています。
アンケートは終了しました。次回をお楽しみに。
カレンダー
サイト開設日:2010/1/5 ブログ移転日:2011/12/02
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
HN:
碧 茶々
性別:
女性
趣味:
読書,J-POPのCDを聴く事!
自己紹介:
プロフィールは旧ホームページから引用*一部変更あり

HN:碧 茶々(みどり ちゃちゃ)(別館2件は心美名義で。)
出身地:大阪府東大阪市(完全な関西人じゃないです。)

年齢:20代

血液型:A型

星座:山羊座

干支:寅年

身長:149cm(身長低いな。)

誕生石:ガーネット(柘榴石)

誕生守護石:オニキス(黒メノウ)

好きなパワーストーン:ローズクォーツ(紅水晶・紅石英)

好きな食べ物:チョコレート,チョコレート菓子,洋菓子,和菓子,甘い料理,辛い料理,酸っぱい料理,こんにゃく,鮭,豚肉,鶏肉,寿司,中華料理など

好きな飲み物:コーヒー(昔より、平気になった。),抹茶,紅茶,ハーブティー,はぶ茶,緑茶

苦手な食べ物:牛肉

好きな男性のタイプ(出会いは求めてません。):駄目な事は駄目って、言ってくれる人。例として、コーヒーで苦そうな味な物をあたしが選んだ場合、「俺がそれを頼むから、お前が選ぶなよ。」って言ってくれる方が良いです。ジャニーズアイドルで理想に近いのは、TOKIOの末っ子の松兄と智也です。後、嵐の相葉ちゃんかなぁ!?

好きなジャンル:ファンタジー,ラブコメ,ミステリー,サスペンス,オカルトなど

好きな漫画:少女漫画(カードキャプターさくら,学園アリス,好きです鈴木くん!!,セーラームーンシリーズなど),少年漫画(エデンの檻,金田一少年の事件簿,國崎出雲の事情,女王蜂,名探偵コナン,境界のRINNE,クロスゲーム,ひぐらしのなく頃に,ロザリオとバンパイア,BLOODシリーズ[BLOOD+・BLOOD-Cなど],ポケットモンスターシリーズなど)

好きな小説:放課後シリーズ(探偵の女の子が三原千春みたいな子です。),少年探偵セディシリーズ(主人公が江戸川コナンみたいな女の子です。)など

好きなドラマ:恋して悪魔,花より男子,金田一少年の事件簿など

好きな女優・男優:中山優馬(アイドルで、パーソナリティーもやっている。今の優馬君も、幼い頃の優馬君も、大好きです。),小池徹平(ミュージシャンでもある。),仲間由紀恵,松嶋奈々子,知念侑李(優馬君と同じジャニーズのユニット3人組のNYCの子です。侑李君は天使だとあたしは思います。因みに、優馬君は小悪魔だと思います。で、山ちゃん(山田君)は両方だと思います。),あっちゃん(前田敦子),ゆうこちゃん(大島優子)など

好きなアイドルグループ:嵐(基本、全員好きです。),TOKIO(TOKIOでお気に入りは松岡さんと城島さんと長瀬君),KinKi Kids,V6,中山優馬w/B.I.Shadow,NYC(NYCでお気に入りは優馬君と侑李君),AKB48(最近、お気に入りはAKB48のメンバーで、演歌歌手でもある岩佐美咲ちゃん)など

好きな声優:くまいもとこ,松本梨香,坂本真綾,高山みなみ,林原めぐみ,折笠愛,佐藤ゆうこなど

好きな歌手:坂井泉水(ZARD),倉木麻衣,GARNET CROW,ゆず,竹内まりやなど

好きなゲーム:ポポロクロイス物語(主人公が江戸川コナンみたいに乗り物の運転が得意な木之本さくらみたいな天然王子様),マザー2,ポケットモンスター,ゼルダの伝説など

マイブーム:少年舞妓・千代菊がゆく!(最終回が気になります。)
カテゴリー
初めて、このサイトに訪問された方々は一番上のカテゴリーの初めにを必ず、御覧下さい。
注:捧げ物(イラストと小説)というカテゴリーに置いてある物でフリーと明記されている物以外はお持ち帰り厳禁です。後、書庫の記事のフリーという項目の物はお持ち帰り可です。*フリーの物で日付が掲載されている物についてはその終了日までなので、それ以降は持ち帰らないで下さい。
キリ番小説memo
キリ番小説を消化した物はリンクを貼っています。後、ジャンルはごちゃ混ぜです。
*名前の表記の無い物は誰でもお持ち帰り可能です。後、前編とか表記のある物は後編とセットでお持ち帰りしてくれると有り難いです。
最新コメント
[04/05 巳瑚]
[03/27 巳瑚]
[03/20 みこ]
[01/05 巳瑚]
[11/13 こかげ]
ブックマーク
私、碧 茶々(みどり ちゃちゃ)姉妹サイトのリンクまたは私の好きなサイト様のリンク(ジャンルの区別なし)を貼っています。*私の好きなサイト様のリンクについては増えたり、減ったりします。
*このサイトのリンクは初めにをご覧下さい。
最新トラックバック
Copyright ©  ChocoMint~夜桜に酔う~  All Rights Reserved.
* Photo by Kun   * Material / Template by tsukika    * 忍者ブログ [PR]